

初めまして。協和行政書士事務所の行政書士山本です。
私は長年、役所の窓口で申請を受け付ける業務を担当していました。
そこで「書類の不備で何度もやり直しになる大変さ」を目の当たりにしてきました。
「審査をする側」にいたからこそ、「どこを見られるか」「何で引っかかるか」を熟知しています。その経験を活かし、スムーズで確実な許可取得をサポートいたします。また行政の動向、現場の実態を把握し補助金による資金面、人不足の解決の支援のお手伝いをさせて頂けると幸いです。
48歳からの、長期的なパートナーシップ
人手不足がもたらす経済的損失と、それを克服するための行動変容の必要性。この危機は、日本企業が労働集約型の低賃金モデルから、人的資本重視の高付加価値モデルへと脱皮するための、最初で最後の機会かもしれない。
私自身知らぬがゆえに貰えていた補助金が貰えないそんな経験があります。補助金の原資は税金です。納税しているなら貰えて当たり前なのです。
私は現在48歳。働き盛りの年代として、御社のこれからの10年、20年の成長を、途切れることなく末永く支えさせていただきます。
選ばれる3つの理由

理由1
迷わせない、待たせない。「道筋」を即座に 提示
難しい法律用語は使いません。「許可される可能性は何%か」「何が足りないのか」。 初回の無料診断で、ゴールまでの明確な「地図(ロードマップ)」をお渡しします。 暗いトンネルの中で、お客様を不安なままにはさせません。

理由2
会社の「採用」から、家族の「永住」まで
私たちは、ビジネスと個人の両方を守れる「ビザの総合病院」です。 社長様の建設業許可や外国人採用から、従業員様の家族呼び寄せ、そして永住権まで。 点の付き合いではなく、事業と人生に長く寄り添う「一生のパートナー」としてお選びください。

理由3
「不許可」のリスクを、極限までゼロに
ビザ申請において、お客様が最も恐れるのは「不許可」です。 私たちは単に書類を作るだけではありません。事前にリスクを徹底的に洗い出し、「なぜ許可されるべきか」を入管・役所に論理的に証明します。 「絶対」を目指すプロの仕事で、安心をお届けします。