はじめまして。大阪で「協和行政書士事務所」の代表をしております、山本と申します。
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このnoteにたどり着いてくださった社長様は、もしかすると今、このような状態ではないでしょうか?
「外国人を雇おうと思ってネットで調べてみたけれど、どの業者も似たようなことばかり書いてあって、結局何が違うのか全く分からない……」
そして、違いが分からないからこそ、「とりあえず問い合わせてみるか」と思っても、「そのあと何度も営業の電話がかかってきそうで面倒くさい」と、画面をそっと閉じてしまった経験があるかもしれませんね。
🚨 なぜ、調べても「違い」が分からないのか?
社長がネットの検索疲れに陥ってしまう理由は、社長の知識が足りないからではありません。 実は、代行業者のほとんどが「ビザの書類を作るだけ」という同じサービスしか提供していないからです。
どこも「早くビザを取ります」「安く代行します」と同じことしか言わないため、違いが分からなくて当然なのです。
私は最初にお約束します。 私から無理な売り込みや、しつこい営業の電話をかけることは「一切」いたしません。
少しだけ、想像してみてください。 厳格な審査をクリアした、真面目なフィリピン人材が御社の現場でイキイキと汗を流している姿を。そして社長ご自身は、難解な法律の壁や役所との面倒なやり取りから解放され、本来の「利益を生み出す本業」だけに集中して、夜はぐっすり眠れている状態を。
つまり、当事務所は不確実な未来、不安を安心に変える仕事をしております。私は、単なる「書類の代書屋」ではありません。 その理想の未来を、他事務所にはない違いで実現する水先案内人です。
💡 なぜ、リスクを避ける経営者は「協和」を選ぶのか?(実証済みの3つの違い)
初めて外国人を雇うとき、本当に恐ろしいのは「ビザが不許可になること」ではありません。「ビザは無事に取れたのに、雇用形態の小さな矛盾が原因で、数年後の『営業許認可』の更新が取り消されてしまう」という見えない時限爆弾です。
当事務所は、この最悪のリスクを完全に排除するため、以下の3つの「明確な違い」をご提供しています。
違い1:行政の「裏側」を知り尽くした、元・相談員の知見
私は、行政の許認可相談窓口で、相談員を務めておりました。だからこそ、役所の審査官が「どこに疑いの目を向け、どこで弾くか」という経験則があります。ビザと既存の営業許認可の間に矛盾も与えない書類設計で、役所との無駄な摩擦を事前に完全にシャットアウトします。
違い2:悪質なブローカーを挟まない「確実な人材ルート」
「手続きだけやるので、人は自分で探してください」というスタンスは取りません。当事務所が独自に提携している、実証済みの確実なミャンマー・フィリピン人材供給ルートをご案内可能です。適法で真面目な即戦力を、手続きと一本の線で繋いで入国まで導きます。
違い3:社長の時間を1秒も無駄にしない「完全代行」
当事務所はご希望があれば【ビザ申請】×【営業許認可】×【補助金調達】をすべて連動させて引き受けます。難しい専門用語は一切使いません。「社長は面接して選ぶだけ」で、面倒な実務の汗はすべて私が代わりに流します。
⚠️ お約束と、1つの「デメリット」について
当事務所をご利用いただくにあたり、誠実にお伝えすべきデメリットが一つだけあります。 それは、「とにかく1円でも安く、強引にでも手続きを通してほしい」というご依頼は、お断りするケースがあるということです。
なぜなら、目先の安さやスピードを優先して杜撰(ずさん)な申請を行うと、数年後に御社に取り返しのつかないダメージを残すリスクがあるからです。
私はプロの法律家として、「後戻りのない、100%安全で確実な手続き」を提供することに妥協はしません。
🚪 現状を変えるための、3つの行動ステップ
「本当に外国人を雇うべきか?」 まだ迷っていても構いません。いきなり誰かに相談して決断を急ぐ前に、まずは社長ご自身の頭の中で、以下のステップを試してみてください。
STEP 1:過去の「求人を出した結果」を思い出してみてください
直近の半年間で、求人誌やWeb広告にいくら支払いましたか? そしてその結果、現場を任せられる日本人は何人応募してきましたか? お金をドブに捨てるような「待つだけの求人」に、本当はもう嫌気が差していませんか。
STEP 2:採用した日本人の「定着率」を思い出してみてください
運よく採用できたとしても、彼らは今も現場で戦力になっていますか?「せっかく教えてもすぐ辞めてしまう」「結局、社長や既存の職人ばかりが疲弊する」という負のループに、心はすり減っていませんか。
STEP 3:「これ以上は限界だ」と気づいたら、当事務所のHPをご覧ください
もし、STEP1と2を振り返り「このまま同じことを繰り返しても、もう未来はない」と実感されたなら。いよいよ、本気で外国人雇用という新しい選択肢に向き合うタイミングです。
御社の現場を救う「確実な人材ルート」と、本業の命である「営業許認可」を絶対に守り抜く防衛体制の全容を、まずは以下のホームページでご覧ください。
▶︎ 協和行政書士事務所 公式ホームページ [https://kyouwa-co.com/ ]
(※自社で安全に雇えるかを確かめる「無料初期診断」も、上記のサイト内から24時間お申し込みいただけます。無理な営業は一切いたしませんのでご安心ください)
社長の「人手不足のストレス」を終わらせ、本業の発展をすぐ隣で守り抜くため。 今日も最前線で、実務の汗を流し続けます。
協和行政書士事務所 代表 山本 直人